生まれて…多分5回目くらい
今日は仕事後に接待カラオケに逝ってきた。
そもそもカラオケなんて殆ど縁の無い人生を歩んできたので
こーいうところで(客は50過ぎ多数、銀座の狭いスナック)空気を読んで
選曲するなんてそもそも不可能…というか歌える曲が無い。・゚・(ノ∀`)・゚・。
針のムシロで少しでも居心地を良くするために飲みまくるが一向に酔えず…
社会人てこういうところでカラオケ唄えないとダメっぽいですね。
オッサンの下手糞な音程の当たらない汚い声、「それってアドリブか酔ってるのかどっちだよ」みたいな外れた調子…聴くに耐えなかった。自分のバイオリンもせめてそう思われない程度に練習しないといかんなあ。
BS2でやっているラトル・ベルリンフィルの火の鳥(1910年版?)がとっても気持ちよく、聴き心地がイイ~、ハァ~(以前に同じ曲をやったはず)。
明日はMr.Mに「演歌じゃないから」と言われないように頑張ろう。

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