オーケストラ・ルゼルの第2回演奏会を振り返る
やっとDVDができたので、とりあえず前半だけ鑑賞した。
映像が思ったよりきれいだった。オワリ…ではなく、
途中まで見た(聴いた)感じだと
ここだ、というときの全体の音程や音量のバランスがイマイチ
内声がゴニャゴニャしてよくわからない(録音や再生機器の都合もあると思うけど)
他のパートは…あまり言わないでおきます。きっとみんな見るだろうから。
一番最初に聴いたせいかもしれないけど、フォーレが意外にキレイにまとまっていて少々おどろき。
モーツァルトは…3楽章の頭をこうやって聴いてみると「こういう曲なのかも」と思ってしまうところだった、プロコフィエフとかの曲だったなら。
やっぱりカオスだった。本番のときは冷静に事態を把握つもりだったけど、fに入る前は何がおきているのやらさっぱり(・ω・ )?わからない…
でもDVDに残して後で見てみるのは結構面白い。
いつまで続けれらるか分からないけど、5~10年くらい経ってから見ると面白いことになりそうだ。

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