2006年1月24日

号外もらった

今日、仕事帰りに京王線新宿駅で配られていた朝日新聞の号外をもらった。
内容は「ホリエモン逮捕」。
…そんなのもらう前に携帯の配信サービス(Vodafoneのステーション)でチェック済みだっつーの。

社会人になってからこれで多分3回目の号外だけどもらった事も無かったので手を出してみた。
中身は…逮捕されたこと以外は今までの経緯とかの説明。
そんなの全部知ってるっつーの。

今時の号外って出すことだけに存在意義があるのではないだろうか。
号外が出たってなると「えっ?なになに?」みたいな感じで人々が浮き足立つし
「号外でたの?すげーっ!」となって、号外の対象になったヒトはある意味ヒーローだね。


中身とか即時性はほとんど意味無し。
こんなとこに書く前からそうなのかもしれないけど。

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