誰にもどうでもいい備忘録
早くしないと忘れそうなので
Debian+mailmanの設定(しかも詳しくない)
mailman2.1.4では、MLに通し番号が(パッチ当てないと)つかない。
mailman2.1.8をソースからコンパイルするにはpython2.4が必要
(python2.3ではSegmentation faultに…)
mailman/bin/check.perms でパーミッションのチェックを忘れない
データ移行は data/ lists/ archive/ でオッケー
mm_cfg.pyの設定を忘れてはならない。特に、add_virtualhostの設定次第でいくらでも変わってしまう。
postfixの設定を忘れない。バーチャルドメインを使うときは、特に/etc/postfix/virtualにML用のドメインを追加するのを忘れない。
/etc/postfix/main.cf の$myoriginは常に悩む。誰か教えてくれ。これのせいでローカルユーザーに配送できない…。

コメント
test
Posted by bippo at 2006年7月10日 11:56
コメントする