2006年7月 9日

誰にもどうでもいい備忘録

早くしないと忘れそうなので


Debian+mailmanの設定(しかも詳しくない)

mailman2.1.4では、MLに通し番号が(パッチ当てないと)つかない。
mailman2.1.8をソースからコンパイルするにはpython2.4が必要
(python2.3ではSegmentation faultに…)
mailman/bin/check.perms でパーミッションのチェックを忘れない

データ移行は data/ lists/ archive/ でオッケー
mm_cfg.pyの設定を忘れてはならない。特に、add_virtualhostの設定次第でいくらでも変わってしまう。

postfixの設定を忘れない。バーチャルドメインを使うときは、特に/etc/postfix/virtualにML用のドメインを追加するのを忘れない。

/etc/postfix/main.cf の$myoriginは常に悩む。誰か教えてくれ。これのせいでローカルユーザーに配送できない…。

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