あまり大衆向けではない非常に個人的な日々とか日常とか普段のことを綴って
2007年1月29日
ヴィブラートです。
ちょっと前までバロック風ってことでビブラート無しの演奏を心がけてたけど、4月に本番を迎えるこの演奏会はチャイコフスキーの「白鳥の湖」(組曲ではない)ではバリバリヴィヴらなければそれらしくない。というか、それをしないとホント上手くないヴァイオリンがヘタクソに聞こえてしまう…っグハッ
久しぶりのロマン派1stVnは音域が高いので、細い弦を抑える指がイタイです
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チャイコだってノンヴィブでもけっこうイケますぜ. ヴィブラートに頼ると右手が軟弱になるので注意!
Posted by y at 2007年1月29日 06:23
ある意味軟弱、ある意味では図太く?(繊細の対義語が分からなかった…)なるとシミジミ思ったのも確か。
Posted by bippo at 2007年1月29日 22:54
繊細且つ大胆っていうので、たぶん大胆ですね。
Posted by hama at 2007年2月 2日 00:23
大胆と言うと、ちょっと良さげなイメージが出てしまうかな。 それにしてもよく考えれば難しい注文だ>繊細かつ大胆
Posted by bippo at 2007年2月 2日 11:11
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コメント
チャイコだってノンヴィブでもけっこうイケますぜ.
ヴィブラートに頼ると右手が軟弱になるので注意!
Posted by y at 2007年1月29日 06:23
ある意味軟弱、ある意味では図太く?(繊細の対義語が分からなかった…)なるとシミジミ思ったのも確か。
Posted by bippo at 2007年1月29日 22:54
繊細且つ大胆っていうので、たぶん大胆ですね。
Posted by hama at 2007年2月 2日 00:23
大胆と言うと、ちょっと良さげなイメージが出てしまうかな。
それにしてもよく考えれば難しい注文だ>繊細かつ大胆
Posted by bippo at 2007年2月 2日 11:11
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