2007年5月 4日

熱狂はしなかったけど

LFJ(ラ・フォル・ジュルネ) 熱狂の日

朝9時ごろのプログラムから聴いてきた。

■公演番号241 9:15AM~10:00AM ホールC トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ/沼尻竜典(指揮)  小山清茂:弦楽のためのアイヌの唄  ラヴェル:バレエ音楽「マ・メール・ロワ」組曲      組曲「クープランの墓」

■公演番号212 昼12:00~1:00PM ホールA
渡辺玲子(vl)/ビルバオ交響楽団/フアンホ・メナ(指揮)
 マルティヌー:ヴァイオリン協奏曲第2番 H.293
 バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116 


感想は…値段なりの演奏なのかな。ホールAは広すぎて全然…。あと、ラヴェルは激しいヴィブラートを掛けると台無しになってしまうと聴いてて感じた。


それよりも、音楽祭なので演奏よりも演奏会、クラシック音楽自体を楽しむイベントと割り切ってしまう。早稲オケが邦楽の無料演奏会とかやっててビビった。のだめに出てたマングースの着ぐるみと子供が写真とってたり、屋外で音楽聴きながら食事を楽しんだり。


こんな広い会場と人ごみなのに、ルゼルでご一緒してる人と偶然出会ったのにはちょっとビビッタ♪

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コメント

熱狂の日音楽祭、私も行ってきました!
でもマングースには会えませんでした(>_<)
マングース見たかったデス。


子供はドラマなんて見るのかな?
アニメは深夜だし、漫画も子供向けとは言いがたいから、存在を知られているのか微妙だったよ>マングース

下手したら良く分からないフェレットとか思われてるのかも

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