演奏会、逝くトコやるトコ
たまには、と思い演奏会を聴いてきた。
ハートフェルトコンサート Vol.74 真夏の夜の夢のコンサート 10周年特別企画4
~木管楽器とピアノによる室内楽の粋~
グリンカ:悲愴三重奏曲 ニ短調 -クラリネット、ファゴット、ピアノのための-
モーツァルト:ピアノ、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットのための五重奏曲 変ホ長調 K.452
プーランク:ピアノ、オーボエ、ファゴットのための三重奏曲
ベートーヴェン:五重奏曲 変ホ長調 op.16
久々の室内楽、初めての木管。
…やっぱプーランクいいなぁ♪鍵盤楽器があった方が良さが出てるような気がする。何でもいいからまたプーランクやりたい。(以前、雌鹿をやった)
そして、気がつけば来週本番の演奏会。室内楽ではないけど、編成は小さめでボリュームたっぷりの曲ばかり。
アンサンブル・オレイユ 第13回演奏会
2007.08.11(土) 18:00 開演
ハクジュホール
指揮:北爪 道夫20世紀前半ドイツ・オーストリア音楽の傍流
――ナチスを逃れてアメリカへ――コルンゴルト:シュトラウシアーナ
ワイル:クオドリベット
アドルノ:「子供の年」(シューマン「子供のためのアルバム」より)
ワイル:交響曲第2番
アドルノの曲はナゼか2ndVn大活躍。現在とってもヒーヒーしてます…。
チケットご用意しますのでお暇な方は是非

コメント
本日もお疲れ~。
お先に失礼しました。
今回の演奏会
20世紀前半ドイツ・オーストリア音楽の傍流
――ナチスを逃れてアメリカへ――
こんなタイトルだったんだね。
まったく知らなかったよ。
明日もがんばりませう。
おやすみ。
Posted by まいこ at 2007年8月 4日 22:32
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