2007年10月アーカイブ
2007年10月29日
とても後悔と充実と苦痛が入り混じった日の日記
そんな気分の本日
オケ人生初のトリプルヘッダー(練習が1日に3コ)だった今日、一日を終えてみると如何ともしがたい感情に突き動かされて筆(キーボード)を取って(叩いて)いる今
ただの愚痴をメモ
朝9時から午後9時まで、ひたすらオケの練習をした今日、午前から撃沈
過去に聴いたどんな演奏よりも速いルスラン(弾けない)
緊張しまくりエルガー Vc協奏曲
相変わらず弾けてるのか自分でも不明(たぶん×)なタコ1...
過去最難関かもしれない(いろんな意味で)プロコフィエフのロメジュリ
トラウマとなったハフナー(+ 疲れた頭では辛いべーとべん)
が今日の総括(昨日は台風でいろんなものが吹き飛ばされた)
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唯一のオアシス?である飲み会中に某人から「結婚」しますのご挨拶メール
海外出張にいってしまった私の○○
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もう俺ナニやってるのかと
ヴァイオリン弾きすぎで目はショボショボだし、腰イタイとか言ってる場合かと
明日は腰痛の原因となり得るベッドを新調するための冒険にネットの海(ry
じゃなくて、出かける...かもしれない
2007年10月26日
サーバの省電力化(CPUで)
(これもまた備忘録)
省電力化するならHDDを6台も乗っけたりしない方がいいんだけど、今更外せないので出来ることをする。
- powernowd でCPUの電圧とクロックを負荷に応じて動的にコントロール
夏場の暑さ対策も兼ねて、コレをやった時のメモ
まずは必要なモジュールを入れて、いつもどおりのインストール
#modprobe cpufreq_userspace
#modprobe p4_clockmod
#apt-get install powernowd
PentiumMの場合、CPU Frequency scalingなモジュールは speedstep-centrino だが、これだとドライバが見つからないとエラーになってしまった。ググっても見つからないので端から試したら、p4_clockmod が正解だった。
マザボP4P800-VM(Socket478)にCT-479をはかせてPentiumMを載せているので、Pen4用のp4_clockmodが動くようです。で、powernowdを動かした結果
# grep "cpu MHz" /proc/cpuinfo
cpu MHz : 325.000
ちゃんと下がってる。電力量はそれ用の道具を持ってないので不明...。温度はこの季節だからか変化無し。
起動時からモジュールがロードされるよう/etc/modules に追記を忘れずに。
※ちゃんとしたドキュメントを当たったわけではないので、間違ってる可能性あり
散々調べたのに見つからなかったけれど、LinuxでCT-479 + PentiumMな人はいないのだろうか
2007年10月23日
サーバの監視をmuninで
(備忘録的メモ)
ようやっと新サーバに移行できたので、今度は監視しっかりしようと思う。
現在のスペック
M/B P4PV800-VM + CT-479(PenM用のゲタ)
CPU PentiumM 1.73GHz
Memory 1.5GB(512MB x3)
HDD いっぱい(IDE,SATA 1つずつ+USB外付け約1TB)
今回の環境では前回断念したlm-sensorsが使える。インストールは全てデフォルトのまま。
# apt-get install lm-sensors
# sensors-detect
# /etc/init.d/module-init-tools
で設定は完了
パフォーマンスの監視はmuninを初めて使うことにした。
cactiが良かったのだけど、グラフがどうしても描画されなくて挫折orz
ただグラフにしてみたかっただけとも言う。
どちらのツールもMRTGやHotsanic(+ rrdtools)使ったときより全然ラク
インストールはapt-getだけ。ただ、muninインストール後にHDD温度とlm-sensorsのグラフを追加しようとしたらよく分からなかったのでメモ
・インストール
#apt-get install munin
・lm-sensorsの各種数値を追加するとき
# ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_volt
# ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_temp
# ln -s /usr/share/munin/plugins/sensors_ /etc/munin/plugins/sensors_fan
・/etc/munin/plugin-conf.d/munin-node に↓を追加
[sensors_*]
user root
再起動
/etc/init.d/munin-node restart
以上で鮮やかなグラフが表示される
2007年10月20日
やっと自宅サーバー移行した
例によって自分用メモ
Debian etchなマシンを上げておきながら、主に↓の問題で踏み切れずにいた自宅サーバをやっと本番稼動させた。
- 文字コードの問題 予想通りこれが一番ひどかった。HTMLが化けるのはすぐに対処できた。 日本語ファイル名/ディレクトリ名がひどく、スクリプトつかったけど1つずつ文字コードを変更していった。ファイル名のせいで壊れたファイルをコンソールから処分するのは超メンドイ mysqldumpの中身が文字化けるのも困った。 --default-character-set=binary をオプション指定 → sed 's/latin1/utf8/g' とかで対応。
- postfix postfix2.3になったからなのか(以前は2.1)、etchだからかは知らないが、etchのpostfix2.3 はデフォルトでchrootになっている。このせいで、postfixからmysqlのソケットが動かず...。いろいろ対処法はあったけど、元のサーバと同じchrootじゃない設定に変更。後でどんな弊害が...
- apache2 2.0 → 2.2 になってうれしい(主にLFS)のだが、細かい部分で違いがあるらしい。2.2になってより厳密になった?ような。
- 他 Movabletypeが3.3 → 4.0 に。相当便利になった印象。これをきっかけに、また頻繁に書いていく...ことはないか。
と、SMTP over SSL のみ動かなくてツミそうだったが、master.cf の以下を有効にすればよかった
smtps inet n - n - - smtpd
-o smtpd_tls_wrappermode=yes
-o smtpd_sasl_auth_enable=yes
まだ終わってないことが多数...
メール周りのSSLを有効にしてから Load avgが 1前後 → 3程度に跳ね上がった。前はこんなこと無かったはずだが...。負荷を減らす方法を考え、もとい検索中
どうもスタイルシートがいまいちなのかレイアウトが
2007年10月11日
急増中
テルミン人口が(;´∀`)
作って音出して(Aすらまだ取れない)だいぶ満足してきたので、次は教えてもらった「マトリョミン」欲しいくなってきた。
こんなときはネットで検索。。。
・・・・・
・・・
(_Д_)アウアウアー
こっちもムリ…
しばらくは大人の科学でがんばっとくか
2007年10月 8日
テルミンその後…
先日衝動買いしてしまったテルミンを演奏…しようとしてとりあえず音を出してみた
むずかしすぎる_| ̄|○
・20cmの幅で手を動かして音程をとるのに、音程は等間隔でない
というか、幅が狭すぎてコントロールできん
・アンテナを揺らすとビブラート
でも、ちょっとした振動で半音以上のビブラートかかってしまうと音程わからんorz
テルミンの音は時間をかければ音程を把握できそうだけど、絶対音感なんてものがろくに無いのに音程が一定になる前にずれる時点で自分には演奏が不可能なんだよぉぉぉぉ
ミーミー言ってておもちゃとしては楽しいです。
もし上手くなれたらニコニコ動画にでもアップしてみるか。。。
この人たちすごすぎ
テルミンminiを弾きました
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3連休は仕事で自宅待機のため、いい天気だったのにずっと引き篭もり…しかも障害対応あったりしてなんか忙しかった。ニコ動の作業用BGMにはお世話になってます。
