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2008年3月30日

容疑者はmod-scurity

昨日(というか今日)、swapoffにしたけど、その後の様子を見ると負荷の高い状態はたびたび発生していた。
どうも、muninのグラフ更新や定時バックアップでも重たくなってるような...。

マザボ交換前とあまり変わらない環境なのに...ということで考えた結論は
mod-securityが重たい、というかウチの環境ではメモリが足りてない。

サービスがApacheだけならいいけど、Vmware上でWindows動いたりその他にも色々あるので、頻繁に来襲するスパマーを相手にするにはmod-securityを動かすメモリが足らず、スワップしていた...ように今更ながら思う。
DDR-SDRAMはDDR2に比べて倍以上なのでメモリ増設は却下。空きスロットもない。

ということで、Movabletypeのスパム対策として導入したmod-securityは、以前のmt-comments.cgiのリネームで他のスパム対策がほぼ不要になったこともあり、停止(´・ω・`)


その後は快調のようだ

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